【レイアウト構成】番外編:行数が異なる画像の横並びの練習
このまま学習を続けて、本当に実務で通用するのか不安な方へ。
そんな方に向けて、実務で “通用する人としない人の違い” をまとめた無料メール講座を用意しました。
さらに、特典PDFとして、『コーディング中級者が案件獲得前にやるべきこと8選』をプレゼント中です。
レイアウト構成
コーディングのヒント!
コンテンツの横幅を設定するため、全体をdivタグで囲みます。
- タイトル
- h2タグで記述します。(ここはpタグでもOKです。)
- 画像の横並び
-
左側の画像をdivタグ、右側の画像をulタグで囲み、Flexboxで横並びに配置します。
さらに右側のliタグをFlexboxで横並びに配置します。
ポイントとなるのは下記2点です。- ・liタグで横並びにするときに、左側の画像と高さを揃えるため「align-content: space-between;」で均等配置を行います。
- ・パディングで画像間の横の隙間を設定します。デモサイトでは、右側の各画像に対して「padding-left」を設定しています。
- 画像の横並び(スマホ時)
-
スマホ時は、右側の画像は2列で表示します。
横のパディングは、liタグの奇数番目、偶数番目にそれぞれパディングを設定するとスマートに実装できます。
奇数番目:nth-child(odd)
偶数番目:nth-child(even)
あなたのコーディング力、実務で通用しますか?
以下のようなお悩みに1つでも当てはまる場合、無料のメール講座をお受け取りください。
- 模写はできるようになってきたけど、実務に通用するか不安
- ポートフォリオに悩んでいる・載せる実績がない
- 案件に挑戦したいけど、自信がなくて一歩踏み出せない
今登録すると、特典PDFとして、『コーディング中級者が案件獲得前にやるべきこと8選』をプレゼント中です。
コーディングを仕事にしていきたい方へ
Codejump Proでは、実際の案件をモデルにした仮想案件で実務レベルのスキルと経験を身につけていきます。
- ポートフォリオに載せる実績がない・・・
- 実務経験がゼロ・・・
- 案件獲得に不安がある・・・
1つでも当てはまる場合は、今すぐ実務レベルの案件をスタートしてみてください。
現場レベルのスキルを身につけたい方へ
現場レベルのコーディングスキルを身につけたい方は、書籍『HTML&CSS Webデザイン 現場レベルのコーディング・スキルが身につく実践入門』(出版社:技術評論社)がおすすめです。
本書は、入門編から実践編の6つのWebサイト制作を通して、現場で必要なコーディングスキルをステップアップしながら1冊で身につけていきます。
- 第1章【入門編】プロフィールサイト〜フレックスボックス
- 第2章【初級編】ブランドサイト〜ポジション
- 第3章【中級編】サービスサイト〜複数ページ
- 第4章【上級編】カフェサイト〜複数レイアウト
- 第5章【応用編】ランディングページ〜動きのあるWebサイト
- 第6章【実践編】コーポレートサイト〜実務を想定したWebサイト制作
現場レベルのコーディングスキルを身につけたい方は、こちらの書籍を一通り学習した後、Codejumpの練習課題に取り組むと効率良く学習できます。








