【レイアウト構成】番外編:プラグイン「Datepicker」/カレンダー&入力チェック
このまま学習を続けて、本当に実務で通用するのか不安な方へ。
そんな方に向けて、実務で “通用する人としない人の違い” をまとめた無料メール講座を用意しました。
さらに、特典PDFとして、『コーディング中級者が案件獲得前にやるべきこと8選』をプレゼント中です。
レイアウト構成
コーディングのヒント!
全体をdivタグで囲みます。
- タイトル
- ページタイトルをh1タグで記述します。
- フォーム
- フォーム全体をformタグで囲みます。
ラベルと入力フィールドをdl、dt、ddタグを使用してFlexboxで横並びに配置します。 - 予約日
- inputタグにidを指定しておき、そのidに対してjsファイル内でdatepicker()を実行することで、カレンダーが使えるようになります。
※今回はデフォルトのカレンダーを使用していますが、オプションを設定したりCSSを変更することでカレンダーをカスタマイズすることができます。
使い方を理解したらカスタマイズにも挑戦してみましょう! - 受講形式
- ラジオボタンが変更されたタイミングで下のテキストを切り替えます。
下のテキストはあらかじめ2つとも用意しておき、片方は「display: none;」で非表示に設定します。ラジオボタンが変更されたタイミングでchangeイベントを使って、選択されたラジオボタンのテキストを「display: block;」、選択されていない方のテキストを「display: none;」に変更して表示、非表示を切り替えます。 - 入力項目の必須チェック
- 申し込みボタンのclickイベント内にチェック処理を記述します。
項目が入力されているかどうかはval()で値を取得して確認できます。未入力の場合は、入力項目下に定義しておいたid属性に対してtext()でエラーメッセージを設定して表示します。
あなたのコーディング力、実務で通用しますか?
以下のようなお悩みに1つでも当てはまる場合、無料のメール講座をお受け取りください。
- 模写はできるようになってきたけど、実務に通用するか不安
- ポートフォリオに悩んでいる・載せる実績がない
- 案件に挑戦したいけど、自信がなくて一歩踏み出せない
今登録すると、特典PDFとして、『コーディング中級者が案件獲得前にやるべきこと8選』をプレゼント中です。
コーディングを仕事にしていきたい方へ
Codejump Proでは、実際の案件をモデルにした仮想案件で実務レベルのスキルと経験を身につけていきます。
- ポートフォリオに載せる実績がない・・・
- 実務経験がゼロ・・・
- 案件獲得に不安がある・・・
1つでも当てはまる場合は、今すぐ実務レベルの案件をスタートしてみてください。
現場レベルのスキルを身につけたい方へ
現場レベルのコーディングスキルを身につけたい方は、書籍『HTML&CSS Webデザイン 現場レベルのコーディング・スキルが身につく実践入門』(出版社:技術評論社)がおすすめです。
本書は、入門編から実践編の6つのWebサイト制作を通して、現場で必要なコーディングスキルをステップアップしながら1冊で身につけていきます。
- 第1章【入門編】プロフィールサイト〜フレックスボックス
- 第2章【初級編】ブランドサイト〜ポジション
- 第3章【中級編】サービスサイト〜複数ページ
- 第4章【上級編】カフェサイト〜複数レイアウト
- 第5章【応用編】ランディングページ〜動きのあるWebサイト
- 第6章【実践編】コーポレートサイト〜実務を想定したWebサイト制作
現場レベルのコーディングスキルを身につけたい方は、こちらの書籍を一通り学習した後、Codejumpの練習課題に取り組むと効率良く学習できます。








